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  • 【4月中旬~下旬発送予定】マヤンカース和訳付輸入版

    ¥13,750

    予約商品

    ※輸送コストの上昇に伴い、前回販売時より商品価格を改定しております。 ※商品の発送日はあくまで予定であり、目安となります。状況により、5月以降の発送となる場合がございます。 失われたマヤ文明の秘密を探し求める、1~6人用のパズル感覚アドベンチャーゲーム。 床をスライドさせて道をつなぎ、神殿を目指して突き進め……ただし、巨石に閉じ込められる前に脱出するのを忘れるな! ルールは簡単、でも戦略性とリプレイ性も十分! 1.聖なる石を3つ引く 2.床をスライドさせて道を作る 3.一致するシンボルを使って道を渡り、途中で知識を獲得しよう!

  • コーヒーラッシュ

    ¥5,500

    『忙しすぎてほろ苦い 極上のバリスタ体験』 『コーヒーラッシュ』は、大人気コーヒーショップのバリスタとなり、次々と来る注文を捌かなければいけない、「地獄のコーヒーショップ体験型ボードゲーム」です。 あなたの働くコーヒーショップは雰囲気抜群で、美味しいコーヒーやSNS映えするメニューで大流行り中です。お客さんが次々と押し寄せる一方、次々とくる注文にキッチンでは悲鳴が飛び交いまるで戦場のよう。たくさんの注文をこなし、最も高評価を得たプレイヤーが勝利します。 自分のバリスタ駒をボード上の縦横に3歩まで動かし、通ったマスに描かれた材料を入手します。手に入れた材料を注文カードにぴったり合うようにカップに入れたら完成!満足したお客さんからプラス評価をもらえます。さらに他の人に追加の注文が配られます。手番の最後に時間が経過します。注文を時間内にこなせなかった場合、満足できなかったお客さんからマイナス評価を付けられます。手番を繰り返し、注文カードの山札がなくなるか、誰かが5枚以上のペナルティを持っていたらゲーム終了の合図になり、全員が同じ手番数になるまで行った後、ゲーム終了になります。最も高評価を得たプレイヤーが勝利します。

  • テイク・タイム

    ¥4,950

    SOLD OUT

    美麗なイラストと黄金に輝く箔押しのカード・ボードが織りなす幻想的な世界が、プレイヤーを時の旅へと誘います。 さあ、時間をかけて(テイク・タイム)、この壮麗な旅を楽しんでください! ゲームの進行は、作戦会議→配置→判定の3フェイズ。仲間と戦略を練り、手札を伏せて配置し(※この際会話は禁止)、すべての条件が満たされるかを判定します。 全10章・40の試練は美しいイラストと多彩なルールで構成され、章を進めるごとに難易度が上昇。仲間と挑み続けるたびに、新たな戦略が生まれます。

  • ルアー 拡張:深海

    ¥1,320

    競争相手と同じくらい危険な魚がいる深海に挑みましょう! 『ルアー:深海』は、基本ゲーム『ルアー』にさらなる深みを加える拡張セットです。 この拡張では、釣るのがより難しい15種類の新しい魚カードが追加され、プレイヤーごとの手番により精密な判定ができるd4(4面ダイス)が1個ずつ加わります。 より慎重なダイス運用が求められる中、リスクとリターンの駆け引きはさらに白熱!

  • ルアー

    ¥3,300

    SOLD OUT

  • ビールパイオニア

    ¥12,100

    高い人気を集め、2024年にはドイツ年間ゲーム大賞エキスパート部門のロングリスト入りを果たした重量級ゲームです。 プレイヤーは醸造家となり、ワーカープレイスメントとカードプレイで、様々な種類のビールを醸造・配達していきます。 アクションは通常のワーカーを用いるものに加え、トラックアクション、手番順アクション、管理アクションの4種類。どの軸のアクションで先行していくかが悩ましく、毎ラウンドバチバチとした駆け引きが繰り広げられます。 20勝利点を得たらゲーム終了!ひりつくレース感も楽しい、新たな定番作がついに日本上陸です! 2~4人用/75~100分/14歳以上。

  • テンビリオンポイント・ゲーム

    ¥500

    商品名:テンビリオンポイント・ゲーム スリリングな心理戦が楽しめる、2人用ボードゲームが登場! テンビリオンポイント・ゲームは、緊張感あふれる心理戦を体験できる、シンプルなルールが特徴のボードゲームです。プレイヤーはお互いの心理を読み合いながら、限られた時間内で最も多くのポイントを獲得することを目指します。 ゲームは短時間で手軽に遊べるため、10分程度で1ゲームを楽しむことができます。このお手軽さは、ちょっとした休憩時間や友達と集まった際にもぴったりです。ルールも簡単に理解できるので、初めての方でもすぐに楽しめることが魅力です。 心理戦を制するためには、相手の動きを観察し、巧妙な戦略を練ることが鍵となります。勝負が決まるその瞬間まで、ドキドキが止まりません! 友達や家族と一緒に、時間を忘れて盛り上がれること間違いなしの一品です。ぜひ、このテンビリオンポイント・ゲームで心理戦の楽しさを味わってみてください! ※付属のマッチ棒は着色されておりません

  • シャクルトンベース:月への旅

    ¥12,100

    月の南側にあるシャクルトン・クレーターに基地が建設されています。あなたは、基地の拡大に協力する宇宙機関の一つを率います。 同時に、このミッションのスポンサーである3つの企業はそれぞれ独自の目的を追求しています。『シャクルトンベース:月への旅』では、基地内に建造物を建設すると同時に、特殊能力やスコア獲得の機会を提供する企業からのプロジェクトに資金を提供します。 ゲーム開始時に、7つの企業からランダムに3つを選びます。 各企業は、独自のメカニズムに加え、新たなプロジェクト、アクション、得点機会を導入します。 ゲームは3ラウンドで行われ、各ラウンドは以下の3つのフェーズに分かれています。 •シャトルフェイズ:各プレイヤーは開いているディスプレイからシャトルタイルをドラフトし、そのラウンドで使用できる宇宙飛行士とリソースの種類、および次のフェーズのターン順序を決定します。 •アクションフェイズ:プレイヤーは交代で宇宙飛行士を月面に派遣し、資源の収集、建造物の建設、あるいはプロジェクトの資金調達を行います。 選択した企業によって、利用可能な資源の種類が異なり、これらの資源はプロジェクトや建造物の建設に様々な用途で使用できます。 各プロジェクトは、継続的な能力と得点機会を提供します。各企業は、アクションフェーズ、メンテナンスフェーズ、あるいはゲーム終了時に得点を獲得する方法が異なります。 •維持フェイズ:派遣された宇宙飛行士は構造物の整備作業に割り当てられ(構造物を所有するプレイヤーにボーナスが付与されます)。 その後、プレイヤーは収入を得て維持費用を支払います。プレイ中の企業がラウンド終了効果を持っている場合、その効果が発生します。 ゲームの最後には最終的な得点が計算され、最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝者となります。 なお、商品にはルールブック、およびカードにエラッタ(表記ミス)がございます。 下記URLにまとめておりますので、一度ご確認をお願いいたします。 https://note.com/engames/n/n4c8f1f8d74a8 プレイ人数:1-4人 プレイ時間:60-120分 対象年齢:14歳以上

  • ポケモンごいた

    ¥2,970

    『ポケモンごいた』は、誰がいちばん早く8枚のコマを出すことができるかを競う非常にシンプルなルールですが、運と読み合いが絶妙に絡み合う奥深さが特長のゲームです。2人対2人の協力バトルでありながら、チーム同士でコンタクトが取れないもどかしさも面白く、短い時間でサクッと盛り上がることができるのも魅力のひとつであり、読みが当たってもハズれても「みんなでワハハ!」と笑って楽しめるゲームです。

  • クランク!拡張:冒険者たち

    ¥4,950

    チキンレースのような駆け引きと、デッキ強化による戦略が楽しめる、ダンジョン攻略型デッキ構築ゲーム『クラン ク!』の新たな拡張セットが登場。 本作では、プレイヤーは、個性豊かな冒険者たちとなって登場し、ダンジョンを探索に挑戦します。秘密の呪文で奇 跡を起こす魔法使い、仲間たちを率いてたたく騎士、敵を木っ端微塵に打ち負かすオーク、ずる賢い猫など様々な キャラクターを使って、今までとは違うプレイ感を味わいましょう! さらに、通常の初期デッキも2人分用意され、基本セットや他の拡張セットを、6人まででプレイすることもできるよう になりました。プレイ人数が増えることで、ダンジョン内の競争が激化するでしょう!

  • ito(イト)

    ¥2,200

    「数字を口にしたらアウト!」という制限の中でテーマに沿って表現し合い、危機からの脱出を目指します。 伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。 2つの遊び方で、何度でも楽しくプレイ可能です! 『クモノイト』 ~監獄からの脱出~ 完全協力の会話ゲーム! 『アカイイト』 ~沈む船からの脱出~ 協力と裏切りの会話ゲーム!

  • おばけキャッチ

    ¥2,500

    テーブルの中央に5つのコマを置きます。それは「白い-オバケ」「灰色の-ネズミ」「赤い-いす」「緑の-ボトル」「青い-本」です。  カードはよく混ぜて伏せた山にしておきます。  このゲームは、反射神経ゲームです。山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。  対応するカードは2種類。  カードにコマと同じものが書かれていた場合は、それを取ります。つまりカードに「緑のボトル」が書かれていたら、それを素早く取ります。  カードと同じものがない場合は、全く合わないものを取ります。たとえば「青い‐いす」と「灰色のオバケ」が書かれていたら、「青い」「いす」「灰色」「オバケ」のいずれにも合わないもの、つまり「緑のボトル」を取るのです。

  • カタカナーシ

    ¥1,760

    「カタカナ語一切禁止」のパーティーゲームです。

  • コードネーム

    ¥3,300

    2つの敵対するスパイ組織がある。各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。 スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方のエージェントを探し出さなければならない。ただし、1人だけ紛れている「暗殺者」には絶対に触れてはならない。 『コードネーム』は、ヒントから正解の言葉をみつける、勝っても負けても楽しめるパーティゲームです。

  • コードネーム:デュエット

    ¥3,300

    君とパートナーは、大都市で極秘任務に就いている。君たちの目的は、敵の暗殺者を避けつつ、15人のエージェントたちとコンタクトを取ることだ。君はパートナーが安全に接触できるエージェントを知っている。パートナーも君が安全に接触できるエージェントを知っている。お互いに、テーブル上の複数のワードカードを示す単語1つのヒントを出し合い、制限時間内にエージェント全員を探し出してくれ。 『コードネーム:デュエット』は、2人以上でプレイする協力型ゲームです。このゲームは単独でプレイでき、他の「コードネーム」シリーズは必要としません(ワードカードは『コードネーム』と混ぜて遊べます)。

  • ごきぶりポーカー

    ¥1,800

    登場する嫌われ者は、コウモリ、蝿、ネズミ、さそり、ゴキブリ、カエル、蜘蛛、カメムシです。  カードはすべて伏せて配りきります。それぞれのプレーヤーは、その内容を見ずに自分の前にやまにして置いておきます。  スタートプレーヤーは自分の前のカード1枚を取り、その内容を確認してから、誰か1人にそのカードに描かれた嫌われ者の名前を宣言して(本当のことを言っても言いし、うそをついてもかまいません)、そのカードを伏せたまま渡します。渡された人は、二つの選択肢があります。宣言が本当かどうかを答えてそのカードを表にするか、黙って受け取り、自分だけで内容を確認して、まだこのカードの内容を知らない別の人に同様に、そのカードに描かれた嫌われ者の名前を宣言してカードを渡します。  宣言が本当かどうかを答えて、カードを表にした場合には、あっていたら(「本当」といってカードと宣言が同じ、または「うそ」といってカードと宣言が違う場合)、宣言した人に戻しその人の前に表にして置きます。答えが間違っていたら、引き取って自分の前に表にして置きます。そして、カードを自分の前に表にして置いたプレーヤーが新たなスタートプレーヤーとなって、ゲームを続けます。  なお、渡されたカードを確認して別の人に渡す行為は、ほかの人全員がそのカードを見てしまっている場合にはできません。この場合には必ず、答えなければなりません。  自分の前に、同じ嫌われ者が4枚表になるか、自分の山がなくなって、スタートプレーヤーになったとき、ゲームが開始できなくなったら負けです。  前半は、宣言が本当かどうかは、顔色と宣言した人の人間性しか根拠はありませんが、後半は、4枚目のカードをどう取らせるかで、激しい駆け引きが行われます。単純ですが、ニタッと笑えるブラフゲームです

  • ことばのクローバー!

    ¥3,740

    『ことばのクローバー!』」は協力型のワード連想ゲームです。 チームでプレイしてできるだけ高得点を打ち立てることが目的です。 各プレイヤーはキーワードカードを4枚ずつ引き、自分のクローバーボードのくぼみに引いたカードをランダム嵌めて、隣り合ったキーワードに共通する特徴を他のプレイヤーに見られないように自分のボードに書きこみます。 これはみんなへ出すヒントになります。 ヒントの記入が終わったら、キーワードカードを外してシャッフルし、ヒントだけが書きこまれた状態のクローバーボードとシャッフルした4枚のカードを、他のプレイヤーへ公開します。 他のプレイヤーは協力してキーワードから推測し、そのプレイヤーの4枚のカードをクローバーボードの正しいと思った場所に正しい向きで配置し、その後答え合わせをして、正解数に応じて得点します。 全員のクローバーボードの答え合わせが終わったらゲームは終了です。 ゲームの終了時に、見つけたキーワードの数に応じた得点を合計し、伝説の記録用紙に書き込みます。 各ゲームで最高得点の更新を目指してください! カードに表示されているキーワードは全部で880語。簡単でユニークなルールで、プレイヤー間の感性を刺激する、ファミリーでも楽しめる、協力型のパーティゲームです。

  • コヨーテ

    ¥1,870

    『コヨーテ』は、自分の数字だけが見えない状況で他人の表情や宣言を頼りに合計値を推理し、ブラフと読み合いを楽しむシンプルで盛り上がるカードゲームです。

  • ジャスト・ワン

    ¥3,850

    『ジャスト・ワン』は、プレイヤーみんなが力を合わせて遊ぶ協力型のパーティゲームです。 このゲームでは、まずプレイヤーのひとりが「回答者」となり、自分だけが見えないヒミツの言葉を1つランダムに選びます。他のプレイヤーは回答者がヒミツの言葉を推理しやすいようなヒントを1つずつ考え、こっそり自分のイーゼルに記入します。 ただし、記入したヒントが他の誰かと同じ内容だと、そのヒントを回答者が見ることはできなくなるので要注意! もちろん、ヒントを考えるときにプレイヤー同士が話し合うことは禁止です! 「この回答者なら、あんな言葉が伝わりやすいはず」「この人はこういうヒントを出しそうだから、自分はこのヒントでいってみよう!」お互いの考えを想像しながら協力し、ヒミツの言葉をズバリ当てよう! ※2020年に発売された『ジャスト・ワン』の新バージョンです。ルールはそのままにお題の単語550個を一新!また、フェルトペンが木炭のような柔らかい鉛筆に変わり、イーゼルがカラフルになりました!

  • タイムボムQ

    ¥2,750

    『タイムボムQ』は、シリーズ累計60万本以上を売り上げている世界的なヒット作『タイムボム』を進化させた、会話型・心理ゲームです。 ※拡張セットではなく、単体で遊べます。

  • トゥールームス

    ¥2,200

    プレイヤーは交互に目を閉じて、二つの部屋のどちらかにキャラクターを1体ずつ入室させます。キャラクターの中には吸血鬼がまじっており、入る部屋や入室の順番を間違えると負傷者が出るかもしれません。覗くたびに変化する部屋の状況から事態を推測し、キャラクター同士の力を合わせて吸血鬼の主「マント」を倒し、失踪した少女「ニーナ」を救い出すことを目指しましょう。

  • ナナトリドリ

    ¥2,200

    『ナナトリドリ』は、手札の数字カードを早く出し切ることを競うゲームです。同じカードを一度にたくさん出すほど強くなりますが、それにはそのカードが「手札で隣り合っている」必要があります。 このゲームは手札を並び替えられません。場に出されたカードをうまく回収して、手札をそろえましょう。ワイワイ遊べる3~6人用の基本ルールと、かけひき重視で遊べる2人用のデュエルルールがあります。

  • ニムト

    ¥1,200

    テーブルの中央には4列でカードが並べられています。手札から任意の一枚を伏せて前に出します。全員揃ったらいっせいに表にします。  表にしたガードに書かれた数字の小さい順に、カードの列の後ろに並べます。列の最後尾のカードが、並べるカードの数字より小さくて、一番近い列に置きます。ただし、それぞれの列は5枚までしか並べることができません。自分のカードが6枚目のカードになってしまったら、その列にある5枚のカードを受け取って(これが失点になります)、自分の出したカードをそこへ置きます。つまり、自分が伏せて出したカードが列の6枚目になると失点になります。 ルールのわかりやすさ、ゲームの楽しさ、4人~10人まで何人で遊んでも面白く遊べる(2または3人の場合は少し工夫か必要です)、などカードゲームならナンバーワンです。

  • はぁって言うゲーム

    ¥1,760

    今言った「はぁ」は、怒ってる?とぼけてる?それとも、感心してる?与えられたお題を、“声“と“表情”だけで演じて当て合うパーティーゲーム。

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